
女性目線で考えられた器。masagoさんが作られるうつわは柔らかな曲線ですっと手になじみ、使い易く使い続けたくなるうつわです。
自粛生活でお家での食事が増え献立に悩む日々。
お気に入りの器に料理を盛り付ければ、食卓も気持ちも華やぎます。
今回の器展では、毎日の暮らしに優しく寄り添うような器をたくさんご用意しております。
おうち時間が楽しくなるあなただけのお気に入りの器をぜひ見て、触れて、選んでいただけるとうれしいです。
masago masako exhibition
日程:2021.6.12(sat)- 6.19(sat)
open:11:00〜18:00
場所:CLASSTA 2F
福岡県遠賀郡水巻町頃末北2-12-1 (ローソン頃末北2丁目店裏)


眞砂 眞砂子 masago masako
1980. 大分県出身
2003. 陶芸をはじめる
2007. 大分県立芸術文化短期大学、造形科造形専攻(陶芸学科)専攻科で陶芸を学ぶ
2008. 大分市内で開窯
2009. 同大学卒業、芸術学の学士号取得
2009. 工房にて作品制作と陶芸教室をはじめる
『masago masako exhibitionの様子』


約2年ぶり、3回目となるmasago masako exhibitionが開催されました。
大分県で活動されている眞砂 眞砂子さんの器展の様子です。
3回目となる今回はコロナ禍の為、在廊は叶いませんでしたが大分より素敵なうつわを沢山届けてくださいました。

白を基調とした、シンプルで優しいフォルムの器。
どこか眞砂さんらしい、やさしい雰囲気が器にも写し出されているようです。

好きな物に囲まれてのティータイムはいつもよりも特別な時間になりそうです。

自粛生活が続くなか、今回の作品展ではおうち時間が豊かになるような器をお届けできたのではないかなと思っています。
CLASSTAショールームには数点ですがご購入いただけるよう販売しておりますので、
お近くを通られましたらぜひふらりと遊びにいらして下さいね。

まさごさんらしい、まるくて、やわらかくて、かわいらしいアクセサリーが並びました。

磁器なのに軽く、他にないデザインでとても可愛いアクセサリーです。
会期中はスタッフも着用させていただきました。
